TOP食事記録と使い方AIおまかせ記録(ベータ版)
最終更新日 : 2026/01/15

AIおまかせ記録(ベータ版)

AIおまかせ記録(ベータ版)とは

以前ご案内していた「話して記録(ベータ版)」は、機能強化に伴い「AIおまかせ記録(ベータ版)」へ名称を変更いたしました。

※本機能は「プレミアムサービス」でご利用いただけます。

「AIおまかせ記録」とは?
食べた内容を話しかけるだけ、または文章で入力するだけで、AIが自動でメニューを判別し、食事記録を作成します。面倒なメニュー検索は不要。短時間でかんたんに記録できます。
音声・テキストのどちらにも対応しており、栄養士キャラクター「未来さん」とのチャットで内容を確認しながら記録できます。

基本的な使い方

わたしの記録ホーム画面の右下+ボタンから「AIおまかせ記録」をタップ

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もしくは、各食事記録画面の右下「AIおまかせ記録」をタップ

おまかせ1.png

① 食べたものをざっくり入力します

音声入力・テキスト入力のどちらにも対応しています。
画面下部の入力エリアに話し言葉を文字で入力するほか、マイクボタンを押すと音声入力もできます。

例:

  • サバの味噌煮とご飯とお味噌汁
  • キャベツとモヤシと人参と豚肉を炒めて醤油で味付けした
  • スシローでマグロとイカとサーモンを食べた
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② AIによる予測結果が表示されます

  • メニューを変えたり再検索したりすることができます。
  • 分量を変えることができます。
  • 不要なメニューはチェックを外して除外できます。

※ 修正指示を話し言葉で指示することもできます。

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③ 記録する

「記録」ボタンを押し、日付と食事区分を確認して記録してください。
いま記録しない場合は「記録せず次へ」ボタンを押すと、他の食事予測を始めることができます。
※ 「履歴」ボタンを押すと、後から編集や記録を続けることができます。

動画で見る:AIおまかせ記録の使い方

こんな使い方もできる!

日付や食区分を指定できます

例:

  • 今日の朝はトーストと目玉焼きを食べた
  • 昨日の昼はかけ蕎麦とお漬物を食べた

※ 現状、1度に1つの食区分のみの記録・編集に対応しています。

分量を指定できます

例:

  • 食パンを半分食べた
  • 玄米を150g食べた

※ なるべく教えていただいたグラムに合うよう、AIがメニューを選んだり計算したりしますが、不正確な場合があります。確認のうえで記録をお願いします。

予測結果に対する修正指示ができます

例:

  • オレンジジュースも追加して
  • カレーはシーフードカレーだった
  • サラダはもうちょっと多く食べた
  • 全部半分の量にして

コピペも便利!

食べたものをとりあえずメモ帳に書いておき、後で「AIおまかせ記録」にコピペするという使い方もできます。

・18歳未満のユーザーはご利用いただけません。
・本機能はベータ版のため、予告なく機能提供の停止や仕様変更を行う場合があります。
・以下のアプリバージョン以降でご利用いただけます。
・Android:7.7.2 以降
・iOS:8.57.0 以降